気に入っていた物件、熊の駐車技術の問題でダメにナリマシタ(T T)ルー
ツライ別離…
この市にはもう来たくないとまでボヤく始末。
はー…┐( ̄。 ̄;)┌
こりゃマジでまた賃貸になりかねんな。
つーか、ここにきてまだ切れそうにないハンサム(笑)
こうなったら写メ撮るまで離さん!(^o^)/
本日のまとめ。
ハンサム…
あんた、どんだけハンサムなんだよ……(;´_ゝ`)
確実に彼の会社の圏外であろう地域の物件を十数件も紹介してくれるとは…
営業の鑑か
つーか、こんなどっちつかずのフワフワした夫婦なんて、近々の利益にはならないと早々に見切りつけられてもおかしくないはず。
毎度ゴールの見えない会話ばっかりだし…
ハンサムのレベルが高すぎて、若干気後れし始めた(笑)
ハンサムのためにも、こちらからなんらかの区切りをつけるべきなのでは(-ω-;)
・通勤約2時間(今と変わりなし)
・駅から徒歩20分
・駅から家まで平坦地
・家から徒歩5分にスーパーあり
・家の造りに一目ぼれ
・ローン控除【対象外】
と
・通勤約1時間
・駅から徒歩18分
・駅から家まで勾配あり(口コミによるとけっこう激しい?)
・家の近隣にスーパー無し(駅まで行かないと無い)
・家自体はまだ内覧していない
・ローン控除【対象】
値段的には前者が安い。
しかし熊はたぶん、後者の方が通勤が楽だし、家の感じも前者と大差ないので後者推しになる可能性大。
熊が債務者なのは重々承知しているけど、私はちょっと大変でも前者の家に住みたい(T T)
後者の何が嫌って、勾配のある道を18分歩いた上に家に着いてもさらに階段を上がらなきゃいけない点。
しかも駅のスーパーで買い物をして重い荷物を持ちながらの勾配18分+階段 →これ毎日。
この点、熊は理解できない、理解しようとしない・・・ので太刀打ち不可。
前者に期待して妄想を爆発させてただけに、熊が後者よりになるだろうと思うと一気にテンションが下がってしまった。
後者も内覧してみないことには何とも言えないけど、もうすでに前のめりにはなれない。
結局”無難な家”に納まってしまうのかな・・・うっうっ(ノД`)・゜・。
は〜・・・・つまらん。
昨日の内覧を終えてみて、やっと分かった。
ハンサムの扱うものは我々夫婦に相応するレベルより、いろいろな面においてレベルが高かった。
たぶん、ハンサムの会社は工務店色が強いので、本心は「注文住宅」を売りにしたい・・・んだと思う。
熊の予算、考え、思い、の掴みどころを探るため、ハンサムはすごく親身になってホントに色々な提案をしてくれた。
それが熊には「ガツガツ来ていた」ように見えていた様子。
いやいや、あんたが明確な数字を言わないからだよ・・・
だからハンサムに「フワフワしてきてしまっていて、どんどん迷路に入り込んでしまうから、まず基準をはっきりさせましょう」って言われてしまうのよ。
まあ、言い方を変えると、ハンサムの出してくる物件には予算も場所も惹かれるもの妥協できるものが無かったってことで(^_^;)
精神カウンセリングかよって思うくらい本質的なところまで話し込んでしまってね(笑)
「うーん・・・今までお話をしている中で思ったのは、もしかしたら土地を探して注文住宅の方が、お2人にとっては自由に設計できるから良いかもしれません」て提案をするしか無いくらいハンサムも困っちゃってな。
挙句に、「家なり土地なりを実際見て、「ここだ!」と直感で思ったところ、そこに住むイメージが湧いたところが選ぶべき場所なんです。それが私以外のところでもしょうがないと思っていますよ」
とまで言わせて。
決して押し売りのごとくガツガツしてきたようには見えない。
こちらが分不相応な領域に足を踏み入れただけなんだよね。
むしろ付きあわせちゃってゴメンねハンサム!ってなもんで。
現に、昨日は熊の予算内にガッチリハマる物件を見つけて、しかも気に入っちゃったわけで、そこからも妄想が早かった(笑)
熊がもう少し早く長距離通勤になる覚悟ができてりゃ良かったのよ。
昨日の営業さんにしても、良い意味で”普通の営業”だった。
こう、すんなり入り込んで来るというか。
不動産屋と工務店の違いなのかな?
おかげで熊のハンサムに対してのイチャモンが激しく・・・全部思い起こせばこうだったとか、あの言い方はどうだとか。
女々しい奴。
私に至っては
『ありがとうハンサム』
『さよならハンサム』
で、気持ちバッサリ切ってるよ(笑)
2日間それぞれに違う地域の物件内覧へ。
日曜はハンサム、昨日は初の地域の不動産屋。
結論から言えば、昨日の初めて行った地域の中古物件が、建物・間取り申し分なく(むしろ2人暮らしには広すぎ)、はっきり言って夫婦で気に入ったヾ(。・▽・。)ノ
さよならハンサム |ω・`)ノ|Ю |
難易点として、@駅から徒歩20分と離れている事、A雪が降ると比較的積もること、B熊は乗り換えが2度になること、C私も通勤時間の短縮があまり無いこと。
熊は通勤時間が倍になることに一番不安を抱いている感じ。
私は、駅から離れていることに不便を感じることはあるだろうけど、それを「がんばって歩く!」って思うくらい、家そのものがいい。
古いは古いが、外観、内装、使われている資材のクオリティ。
私のハートはガッチリ掴まれた
売主の「注文住宅」だったとのことで、そのセンス、羨ましい限りです!!
営業さんに、この物件から歩いてすぐのところに新築分譲で建売物件があると紹介されて、何しろ新築、全てが新しい、そして築21年のここと違って、10年ローン控除があるという利点を前提に「見るだけ見てみよう」ってことで行ってみた。
その区画にすでに建った周りの家も含め、今どきのお洒落さん。
うん、、、、どこをどう見てもピカピカのお家はいいわね(^_^;)
がしかし、玄関に入って、下駄箱から始まり、部屋のドアにしろ壁にしろピンとこない。
「キレイでいいよね」というセリフが精一杯。
再来週、この地域で別の物件を見に行く予定になっているんだけど、私は行っても無意味だと思う。
気に入る基準がもう【昨日の家】になっているから。
熊は「見るだけ見たい」と言う。
熊にとってそこの利点は、ターミナル駅から徒歩20分で、熊の乗り換え回数が減るのと、ビルドイン駐車場がある。
ただ、その家は高台にあって、玄関に行くまでに階段を(写真で見る限り)20段くらい上がる。
駅から20分歩いた上に階段・・・・聞いただけでげんなりする。
再来週まで時間が空いてしまうので、その間にあの家が売れてしまったら悔やんでも悔やみきれない!と思って、帰宅してすぐ営業さんに電話。
中古物件の方をかなり気に入ったというアピールして、もし何か動きがあったらすぐ連絡をもらうようにした。
その上で熊が、(聞いてると)ちょっと一方通行で強引な値引き交渉をしようとしてやがる。
懇々と嗜めたけど、まあ、”馬の耳に念仏”だろうとも分かっているので
「私たちに家を売るかどうかを決めるのは売主さんであって、営業さんじゃない。そんな値引き交渉のやり方してあの家逃したら一生怨むから。好きに交渉していいけど、ぜってー逃すなよ?」
と脅す妻(笑)
熊の気持ちもあの家にかなり傾いてるのは確か。
昨日内覧が終わって営業さんと別れてから、買い物中も家でもずーっと、2人であの家に住んだ場合の妄想にふけってた。
それくらい、今までの物件では浮かんでこなかったビジョンがくっきり見えてる。
今度、試しに駅から家まで歩いてみようってことになったけど、「歩いてみてやっぱり遠いから止める」という選択肢は無い。
私はあくまで「歩いてみて距離の感覚を掴む(確かめる)」だけ。
うん、やっぱりいい。
あの家がいい。
アカペラフラットの常連、ふじこ。
本日の音確認で、最後の音が初めてシャープした…!!
いや、音自体は間違ったんすよ(-ω-;)
先生にとっては音が違っていたことよりも“初めて上がった”ことが、意表つかれたらしくビックリして、
『すごいすごい!上がったじゃない!!』
と、褒めまくり。
拍手まで起きた(笑)
自分自身では“まぐれ”としか思えないんだが、褒められたから、ま、いっかヾ(・ω・ヾ)♪
取引先で、現在入院治療中の人がいる。
一人でやっている会社なので、この人が動かないと何もかもがストップ ←現状
『携帯は持ってるから、着信があれば(電話ができる場所へ移動して)折り返します』とは言われていたけど、やはりかけにくい。
『ショートメッセージサービスも使えます』と言われて、社長が一回試して返事も来たから「あ、俺でもできるね。何かのときはこれ使おう」
一度、社長が携帯を忘れた時に、「あの人具合はどうなんだろうね。ちょっと○○さん(私)のスマホから入れみて」と言われて、個人の携帯を仕事で使いたくなかったんだが、しょうがないから入れた。
で、しばらく経った本日、社長が思い出したように「あの人、具合はどうなんだろう」と呟いた。
嫌な予感・・・
「○○さん、メッセージ入れてみて」
やっぱり。
社長に【SMSは有料】ということを知らせるべきか。
文字数によって値段が上がるんだけど、確実に3円は取られるわけで。
しかも自腹。
その自腹3円をケチっている平民社員。
次、社長に入れたかどうか聞かれたら
「すみません、有料なのを惜しんでいてまだ入れていません」って返す予定。
会社支給の携帯だったらいくらでも入れるんだけどね(-。-)y-゜゜゜んなもんあるわけない。
それ以前に、メッセージだろうがなんだろうが、やっぱり入院中の人には入れずらい(*_*;)
そして私は事務仕事の上に社長が横からなんやらかんやら頼んできて頭はいっぱいいっぱい。
かたや新聞か小説しか読んでいない社長。
人に頼む前に自分のスマホから入れればいいのに・・・
っていう、ちょっとした反抗心。
自分自身の都合じゃない限り、携帯を仕事で使いたくない。
数年前、風邪で休んだ時にちょうど締切の仕事があって、そこは割り切って取引先の人の携帯にかけて用を済ませた。
そしたら、その人が着信ナンバーを登録したらしく、ずいぶん後になって私の携帯に直接かけてきた。
いくら仕事の内容だったとしても
「この番号は私個人の携帯なので、ここには掛けないで下さい」ってはっきり言っちゃったもんなあ。
特にその人は同じことで何度も電話をしてきて何回も同じことを言わせる人でうっとおしくて・・・少しはこっちからの連絡を待てよ!!!!って言いたいくらい。
会社の電話があるんだから会社の電話にかけてくれよ!
昼休みのグチ。