採用が確定★
見知らぬ番号から電話が来て、不審番号は出ずにいたら、すぐにショートメッセージが入って、部長さんからだった。
ここは電話を折り返すべきだ、、、大人として、、、絶対はるか年下だけど、営業“部長”だし。
で、折り返して、
『会長からオッケーが出たんで、入社日の相談なんですが、』
採用通知とか必要書類の連絡は総務の人から来週メールが来るようで。
初め、今月下旬を入社日にして、前日に前乗りして、当日は本社(他県)で、って話だったんだが、その週は県内でイベントがあって、ホテルの空きが無く、本社行きは一旦白紙。
ついでに9月は決算なので、入社日はキリよく10月1日に変更された。
9月まるまる“ただの”ぷー太郎でいられるぜ(๑´ڡ`๑)
失業保険も入るし♪←ただし余裕はゼロ。
3度目の奇跡。
もうこんな奇跡は私の今後の人生では2度と起きない、
と確信している。
今度こそこの会社で長く地道に働く!
前職のときに感じた『違和感』は無い。(だから決めた)
前前職が決まったときのようなワクワクがある。
もちろん、全く未経験の世界なので不安もあるけど、前職のあの違和感に比べりゃ全然マシな不安。
給与は過去イチあんま良くないんだけど、
なんか、『自分の分相応ってこれくらいなのかも』とも思っていて、他のことで補填程度に稼ぐことも視野に入れて動いている。
なんせ定時は5時。最高!
始業は8時なんだけど、通勤1時間もかからないから、家を出るのは前職とほぼ同じ。
最高すぎる★
よし!
がんばろう!
なんか、
採用
になったっぽい、、、?
合否はまた改めて連絡来るんだけどね。
社長じゃなくて、『会長』だった。
御年91。
Σ(゚∀゚ノ)ノ
私の到着時にはまだいらしてなくて、
颯爽と入ってきて、私の履歴書見ながら、
『へ〜、貿易やっとったん!ちょっと貿易案件が入りそうやから、そんときはアンタに聞けばええな。よろしく』
ええ、御縁があればお役に立てるかと。
志望動機とか将来ビジョンとか、面接で聞かれる質問は一切無く。
家族構成やらをちょちょっと掘り下げられるくらいで、長年貿易事務しかやってこなかった、この業界まったく未経験の45歳の応募に、
『おもろいな。』
でまとめる会長。
『うん、ええよ。◯◯くん(←営業部長)が決めたんなら。よろしくお願いします』
え?
なにが?
『じゃ、ボクは帰るね。ごゆっくり』
と言って、颯爽と出て行った。
会長の滞在、入室から退出まで約15分。
91には見えんくらい肌ツヤツヤ、背筋もシャキっとして足取りも軽い。
はっきりと『採用』と言われたわけではないけど、展開を思い起こすと、採用されたっぽい?
これで『残念ですが、、、』と来たら盛大にツッコミを入れてやろうと思います。
緊張で吐きそう、、、
二次面接は社長と、一次面接した若めのにーさん、営業部長(名刺見てギョっとした)。
筆記試験は無いと募集要項に書いてあったはずなのに、筆記用具を持ってこいと指示があって詰んだ。
試験以外に筆記用具要ることないじゃん。
(泣)
通勤は人生初のドアツードア1時間きる距離だし、事務所内にはバーカウンターあるし、仕事内容は未知なんだが魅力はあるのに、、、。
やっぱり、そうそう上手くはいかないもんだよな。
と、吐きそうになりながらも傍観して会社に向かい中。
結果は来週か再来週までに連絡するって聞いていたので、『再来週はさすがにないな』と思いつつ来週まではのんびり構えていようとしたら、今、電話が来て
『2次面接の日程を調整させてください。』
Σ(゚Д゚;)
殿もびっくり×3。
なぜ、、、?
あの一連のクソ以下な受け答えのどの辺が良かったの?
え、大学時代のアルバイトで正月三が日のクッソ忙しい中で一瞬ひと息ついたときに、酔っ払いのジジイが寄ってきて『おい暇人』と言われたときが、これまでの人生で一番腹が立って、注文の生ビールを半分泡にしてやったってエピソード?
唯一スラスラ話せた(笑)
なんて言ってる場合じゃねえ。
思い当たる節が一個もない、、、
謎すぎて困惑気味。
決して本番に強いわけではない中で、前前職と前職が決まったのは、改めて、ホントに奇跡としか言いようがない。
いやもう、なんでこうも話せなくなるのか。
→面接1時間前につけ焼き刃で“セリフ”を覚えようとするからです!
今日の会社に至っては、業界全く未経験の45歳となぜ面接しようと思ったのか、摩訶不思議で永遠の謎。
普通なら書類の段階で落とすぜ?
まあ、一次だから、“とりあえず”的なとこか。
若めのお兄さん2人と本社からはるばる来た女性1人。
雰囲気的には終始和やかに進んで良かった。
事務所内も、所長さんこだわりの内装でかなりお洒落に仕上げてて、バーカウンター+ハイチェアのバーまでこさえてた(笑)
働き心地良さそう〜。
新しくできた営業所で、若めのお兄さん2人は外出多め、業務をするのは私1人。
OJTはつきっきりではなく、オンラインと電話とLINEを駆使してやるらしい。
1人でもくもくとできるのはいい、から応募した。
しかし、チビ玉三兄弟のことを知らないとはなあ、、、!←過去のアルバイトの話で出した。
3人とも頭???だった。
え?何歳??
私と10歳違ったとしても、子どもの頃にまだドキュメンタリーやってなかった?
えー💦
困惑おババ。
すっげー余計なもん出しちゃったなー。
また空回りorz
と、そんな感じで、
どう考えても2次は無いね🚬
さつきさん続投か。
見れば見るほどソックリだったな、あちらのサツキ。
少しの間引きずるかなーと思ったけど、
皆無だった(笑)
占いに行ったおかげ。
昨日まで熊が夏休みだったので、
3日間の食事は手抜きまくり。
月見さん♪
というわけで、これから面接。
以前先生のライブで来ていたエリアだったのに、なんか全く勘違いしていて、アホみたいに電車一本余計に乗って遠回りしてしまった、、、。
出たら周りが見たことある光景でビックリした(;^ω^)
先日面接した会社はダメだった。
今日も肩の力を抜いて臨みます★
ド緊張はしているけどね!
買ってる場合じゃなくない?
……まあ、料理雑誌なら使えるからまだマシか。
かわいい(笑)
今週いよいよ我が家に迎える子には思いっきり着飾る予定の熊。
まさに趣味の域。
カバーを作るんで生地とアクセサリーを買いに手芸屋に行ったらテンション上がって、予定外の布まで買ってしまった。
クッションのカバー(矢印のやつ)がボロボロだったな、、、と思い出しちゃってね。
年数は経ってるから中身もクタクタだしカバーも元々薄くなっていたものに、猫たちが遊んで擦り切れた。
本番の方はネットで買った生地の到着待ちだから、練習兼ねてクッションカバーを作った。
手縫いで。
ミシンは不調らしい。←熊曰く
おかげさまで、裏側は見せられたもんじゃない。
が、ファスナーを手縫いでやったわりに、表から見たら
『今までファスナーを付けたことがない人間が、初めて、しかも手縫いで、なかなかまあまあで上出来じゃないか?』
つー、自己満足に浸っている。
もちろん、自分のものだから許せるんであってね。
ミシン、、、使えるかどうか見てみるか🚬
本番のカバーは大きいやつ2枚だから(´-﹏-`;)
姪2が、学校の研修に参加することができて、パリにいる。
これのためにバイトしまくっていた。
たった1週間。
一瞬だなあ、、、
短い時間でもたくさん刺激を受けてきてほしい★
ただ、日本時間の真夜中にLINEを連投するのは止めてくれ(;^ω^)
昨夜はその後眠れなくて、叔母マイッタorz
5月の両親と、7月の熊の姪ちゃんが帰った後、警戒がなかなか解けなくて丸一日あまり食欲無かったけど、今回はすぐ戻ったな、、、(安堵)
最初の頃に比べたら、丸一日ベッド下に立て籠もることは無くなったし(←こちらも家で過ごすプランはなるべく避けるように夜まで出掛けたりしてる)、何よりトイレはしっかりするからありがたい★
今回もお疲れさま。
しばらく泊まり客はありませんので(^^;)
まあ、泊まり客の時はおやつが“毎日”出てくるという皮肉な大特典もあるんだけどね(笑)