去年の夏、4年の禁酒期間(妊娠2人分→授乳2人分)から解放された高校ののんべ友人からの半年ぶりのLINEの文頭
『着実にお酒と仲良くなってます』
なにその今年一番の嬉しいニュースヾ(@゜▽゜@)ノ
そうだよね
久しぶり…よりもまず報告しないとねd(*´ェ`*)
リハビリ順調でなによりだ!
ウケたわあ(笑)
熊の行きつけの古着屋さんから封書が届いた。
夏に開店20周年パーティーを開催するそうで、【特別な顧客様】には一般より早く招待状を送っていますと来た。
返信ハガキには出席する人数も書けるようになってた。
「良かったね。熊さん"特別な顧客様"と見なされてるよ。」
通い歴長いからな・・・
近々の話だと行くかどうか悩んだけど、パーティーは夏。
サマー。
「早く返信出さなきゃね」と言ったら
「あ、行く??」
「え!?行かないの?あ、まあ、行かないなら別にいいんだけど」
「・・・・どうする?」
「まだ何カ月も先だしせっかくだからと思って。熊さんが行きたいなら行こうよ。興味無いなら話は別だけど。」
「・・・・よし、じゃあ行こう!」
わーい♪
飲み放題だって( *´艸`)←やはりそこ。
ドレスコードは特に無いらしいけど、まさかチノパンでは行けまい。
どんな服着て行きゃいいんだ?(;・∀・)
田舎娘、大いに悩む。
土曜日の先生のライブを楽しんで帰宅後、深夜2時まで飲んだせいか、昨日のお昼はラーメン屋に入った3人。
母は野菜タンメン
熊はしょうゆ
私は黒ゴマ担々麺
朝ごはんを食べてまだそんな経ってなかったんだけど(;・ω・)
あの少食母のことだから全部食べきれないだろう…と予想。
自分のを食べきった後に、母のどんぶり見たら案の定だった。
『少し手伝うよ』と、器にもらったら、母が
『……タンメンの塩味が全然しないのよ。』とポツリ
え、それ今言う!?
麺を食べてみたら、確かに【無味】
出汁も…【無味】
……お白湯に麺が入っただけ。
なんで早く言わなかった?
『ここの店のタンメンはこうなのかなと思って』
いやいやいや、これはさすがにあり得ない。
お白湯ラーメンだもん。
味にこだわりない私でも不味いもん。
熊に食べさす。
『……これは…(苦笑)言った方がいい』
ですよね。
まあ、野菜はしっかり食べちゃったけど。
店員さん呼ぼうとしたら、母
『いいわよ言わなくて。もう来ることもない店だし…』
おや、意外に弱気。
しかし、だてに母の娘38年やってきてる訳じゃないのよあたしゃ。
何も言わず、お金も取られてすごすご店を後にしたとして、絶対この母は根にもって後々文句三昧になる。
恨み辛みを聞かされるのがめんどう。
だから言えば良かったじゃん!て娘がキレる恐れあり(-""-;)
超めんどう。
はい、
『すみませーん』
タンメンて、塩味ですよね?から始まり、熊も加勢して無味であることを訴える。
母が食べ始めの時点で声をあげてくれりゃあ店員さんにも味見強制させられたけど、なんせ、大分経過してるどんぶり。
麺も汁もかなり残ってたけど…残骸に変わりなし。
店員さんが裏で確認したところ、
『タンメンのスープを入れていなかったそうです…大変申し訳ございません!新しいのを作ります』
いや…それは無理。
母の小さい胃袋はパンパンです。
出されても丸々残す勢いだから大丈夫ですと言うのに、かなり食い下がられて『新しいのを召し上がっていただきたいです』と。
うちのタンメンはこんなものではないんです!
って分かってもらいたいんだよね(^^;
熊のしょうゆも私の黒ゴマ担々麺も餃子も美味しかったから大丈夫っす。
そもそも母も言うのが遅すぎなのがね…。
一番初めに言うべき不味さなのに。
『また次回来たときにいただくので』と、なんとか新しいどんぶりは阻止。
おかげさまで、母のお白湯ラーメンは請求されることもなく、トッピングの野菜をタダで頂いただけ(笑)
いやあ、タンメンの常識を覆した店かと思った(笑)勘違いも甚だしいクソ不味さなんだけど。
そして、店に話してよかった。
その後の母のたまに思い出したように出るタンメン愚痴が最小限に抑えられた。
あれで何も言わずお金も払ってたら、タンメン愚痴は何十倍も酷かったと思う。
グッジョブ、娘( ̄▽ ̄)b
買うのは明日でいいやと思っていた灯油を買っといてくれたな
許す!
軽っっヾ(- -;)
…そもそも何を?(;・ω・)
そして超めんどくせえ女(笑)
有休だったら何もしないでいいのかよ・・・(-'д-)y-~
あ、してるね。
ス・マ・ホ
ほんっっっっっっっっっとにクソレベルで気が利かねえ。
今朝の話なんですけどね(;・ω・)
夜は放棄しよっと♡
もう得意技にしちゃってる♡♡
確定申告の後、半日以上は遊び惚けてるんだし。
そんな奴のご飯なんて知らんわ。
遅くなるってメール入れただけでも私は大人だ(・・・たぶん(笑)
明日かーちゃんが来るからスーパーに買い出し行きたかったけど、運転お願いしてたけど、バカバカしくなってその気も失せた。
明日は明日の風は吹く。
その明日の夜は先生のライブ。
そこにかーちゃん君臨。
写メも見せてて、どんな人がどんな格好で歌うっていうのも話してある。
一応先生にも告知してあって、先生メモしてた。
『ふじこ母、来る』
忘れてていきなりふじこ母登場したらびっくりしちゃうから、だって。
・・・意外に動揺してる?
先日、車の半年点検でディーラーへ。
正直、私は今のサービス担当があまり好きではない・・・
人間性までは知らないので、好きか嫌いかでいうのも不公平かもしれないけど、私からみたら「空回りのおぼっちゃん」。
自分の営業成績のみに全神経を注いでいる魂胆が全身からにじみ出ていて、見え透いた話し方がイライラする。
こちらの話をあまり聞いていない節すらある。まあ、熊の話し方もこもった声でボソボソ喋りだからどっちもどっちかな。
数年前にこのぼっちゃんが店舗を異動するにあたり、熊もそれに合わせて店舗を変えさせられたんだが、私としては店舗替えずに担当替えたらいいのにと思うだけでは足らず、未だに熊に言い続けているふじこさん(笑)
タイヤがパンクしたときに急遽行った以前の店舗で担当してくれた人がソツなくこなすタイプで良かったよなあ。
熊が、つい最近デビューした新型の車種が気になっているから試乗してみたいと申し出たら、目をギラギラさせたぼっちゃん。
買い替えるとは一言も言ってません。
「ぜひどうぞどうぞ!ちょうど空いていますから準備してきます」
と言って数分後。呼ばれて試乗車の場所まで連れていかれ、乗ろうとしたらドアが開かない。
「あ・・・鍵、鍵忘れた」
・・・・・っ苛(-。-)y-゜゜゜
準備できるまでちょっと待たされたけど、いったい何の準備してたの?
試乗してみて、私も乗り心地よかったし、熊も運転してみて予想よりもすごく良かったようで大絶賛。
車を褒めただけで、買うとは一言も言ってません。
おぼっちゃん
「どうですか?見積もりだけでも出してみましょうか」
というので、まあ、金額見るだけならね。
それと同時に点検結果も出ていて、なんと、トランスミッションからオイルがにじみ出ていて、そう遅くない時期に交換しなきゃいけないことが判明。
おぼっちゃん、「しめた!」と思ったんだろうね。
意気揚々と見積もりを持ってきた。
まあ、営業なら誰でも「しめしめ」って思うよね。
別にそこから怒涛の口説きが巻き起こっても不思議じゃないから、私もフンフンと聞いてたよ。
それがおぼっちゃんの仕事だからね。
営業の上手い下手は置いといて。
しかし、現実的に無理な我が家。
家を買うときに、今の車をあと10年、メンテをちゃんとしながら大事に乗り潰すと決めた夫婦なのですよ。
熊が「新型、良かったですけど、やっぱり家計が厳しいので今回は無理です。トランスミッションの交換をお願いします」と断った。
交換するのが一日がかりで代車になると言われて、修理場との日程調整をしなきゃならず、「日程はまたお電話でご連絡します」ということでその日は帰宅。
一応見積もりも頂いて。
でも買うとも、考えますとも、前向きなことは一言も言ってません(-。-)y-゜゜゜
少なくともおぼっちゃんの前では。←危険すぎ(笑)
次におぼっちゃんから電話が来るときは日程の話だと当たり前のように構えていた我々。
その日の夜、まだ数時間しか経っていないところにおぼっちゃんから着信。
熊は気づかず、折り返したら店が閉まってた。
『商魂たくましい奴だから、新型どうですか!?って電話だったりして。アハハハハ』
『まさかあ。トランスミッションの交換が最優先な状況で呑気にそんな営業してこないでしょう』
と笑いながら二人でおぼっちゃんをからかっていたんだけど、翌日、昼間に熊が折り返しの電話をしたら、おぼっちゃんの第一声
『新型どうでしょうか』
だったらしい|д゚)
え、本気で電話の用件は新型の話だけだったの?
てめえ、人の話まったく聞いてねえな!?
あんたがうちの車のトランスミッションがどうなろうが知ったこっちゃないのと同じで、こっちだってあんたの営業成績なんてどうでもいいんだよヽ(#`Д´)ノ┌┛〃∩
熊の方から「交換修理の日程はどうなってますか?」と聞いたら、「あ、それは2月中は厳しいので、3月になりそうです」と言われたらしい。
おぼっちゃんへの義理で店舗替えしたさすがの熊も「あいつホントにダメな奴だなあ」とぼやいてた。
まさか・・・トランスミッションに切れ目入れたのこいつか!?
あともう一つ懸念している事項が。
住所が変わったことを話したとき、口頭で言わされて、おぼっちゃんは【点検見積書】のところに書き込んで、それをすぐに裏に持っていくわけでもなく、置きっぱなしにしたままその後色々と別の見積もりが重なっていった。
おぼっちゃんが新住所を点検見積書に書き込んでいる時点で、私は「あー、この人絶対この書類ここに置いたままにして、結果的に住所変更できないんだろうな」と予感した。
家に帰って、持ち帰って来た諸々を見たら中には点検見積書。
あーあ、やっぱりな(-。-)y-゜゜゜
あの調子だと、買い替えのことしか頭になくて、住所変更の話すら忘れてる恐れも否めない。
これが新人社員ならまだかわいいもので、許容範囲内。
社会人歴10数年は経っている人となれば話は別。
書いた住所をソラで覚えていて、住所変更できてたら町内一の営業マンだ。
ちゃんとコピー取ってたら少しは見直してやる。
そういうところでポイントちまちま稼がないと、営業の質はドン底まで堕ちてるよ?
熊は寒がりなくせに寒い中出掛けたので、私はとことんカウチブタに成り下がる日曜日。
熊のせいで朝早く起きたから10時には掃除終わったし。
【鬼滅の刃】を最新刊まで一気に読破
※電子版
やっと読めた。
ずっと読みたかった。
昼ごはんにカップ焼きそば食べながらビール飲んだら寝落ちするハプニングはあったけど(^。^;)
そして夜は何もしたくなくなる干物女。
外食…か、マックか、弁当か…
何も気にしない男で良かった(*´-`)
たまたまつけたテレビショッピングで紹介されてた包丁を衝動買い。
その番組では3本セットでお得!とあったんだけど、正直3本も要らない(;・ω・)
私が欲しいのは刃渡りが大きいやつのみ。
今使ってる包丁はモノはいいけど小さくて、カボチャとか丸ごとキャベツとか切りにくい…しかもこれしか使ってないし10年くらい経ってるから刃も縮んで切れ味が落ちてる( ;∀;)
刃渡り大きいやつ(写メと同じ20センチ)は軽く2万超えなので磨ぎに行くとき陳列見ながら毎回悩まされていて、
もうステンレスでもいいか( ´-ω-)y‐┛~~
と、検索しようと思った矢先のテレビショッピング。
カボチャをさくさく薄切りにする実演に釘付け。
これと小さい方と使い分けていけば、小さいやつももう少しもつかな…と、他のネットサイトで探して購入。
で、今はカボチャが無い…( ̄▽ ̄;)
昨日、なんかすごく【肉】を食べたくなった。
豚でも鶏でもない
牛
以前かーちゃんが
『オーケーのお肉があなどれない』
と言っていたから、初めてステーキ肉を買った。
カード出せば食品は常に3%引きになるし♪
つか、元々も安い。
そして即日食べるから値引きシール貼ってあるものを購入。
確かに美味しかった★
わさび(チューブの)つけてギトギト脂を中和させる中年夫婦(笑)
〆はフライパンに流れ出た脂を使って卵チャーハン(調味はあらびきこしょうのみ)。←とーちゃんがやるやつ真似した
はー、満足(*´-`)
しばらく牛はいいや(笑)
7ヶ月…
長かった😂
バーもどき頭上のペンダントライト、ようやく到着。
買ってきた電球がちょっと強すぎてるな…あまり直視できない…(^^;
うーん、しかし可愛い……!!
待っててよかった★